オナ電

テレエッチ
キャバクラで働いていた時の常連さん。今はキャバクラを辞めて彼の愛人になっています。彼は50代、私より30歳年の差がありますが、私は彼に夢中でした。とても紳士で、優しく、かっこよく、一緒にいるときは私だけを見てくれるし、私の誕生日にはマンションを買ってくれるし、本当に大好き。私が彼のために出来ることは、少しでも綺麗にいること。彼の隣にいても恥ずかしくないようにすること。マンションに、くるときは美味しい料理を作ること。そのために今も料理教室に通っています。

そんなある日、彼が仕事で半年くらい海外に出張することが分かりました。もちろん私も後で彼に着いて行きます。だけど、2週間くらい彼に会えない日が続きます。「2週間後に会えるから、その間浮気するなよ。」「もちろん。でもその間人肌恋しくなったらテレビ電話で、オナ電を要求しちゃうかも。」「スケベだな。いいよ。毎日オナ電で犯してあげる。」「本当。毎日、でも仕事が忙しかったら無理しないでよ。」そう言って私は彼にキスをしました。彼に会う日はいつも彼と体を重ねています。とても優しく抱いてくれる。

彼が海外出張に行く日私は成田までお見送りに行きました。「気をつけて行ってね。」「ありがとう。夜電話するから寝ないで待ってなさい。」「分かった。」この日から私は彼に毎日オナ電で犯されています。本当は実際に触れて欲しいけど我慢。早く彼に触れられるのを楽しみにしながら。
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